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March 26, 2008

生303と909

生303と909
生303と909
テクノバカという千葉大学アートパブリシティのテクノイベントに瞬間した最にタムラ先輩が使っておりました。

はじめて生303と909をみた!黒人音楽初ソウルから脱却し機能性のみを目指したアシッドハウス(テクノバイブル野田勉氏のブラックマシンミュージックに詳しく書いてあるんでを読んで欲しい)を間近に体験!こいつのお陰で世界にハウスが広まったんたなぁと思うと世界文化遺産だと思う。

物質として目の前に存在されるとやっぱすげえ。結局パソコンで最近ぽいテクノやろうと、生マシンでアシッドやろうとその瞬間が盛り上がれるという点に関していえば、アシッドの方に軍配があがるなぁという感想。そういう意味でもイベントに出て下さったTORU URAKAWAくんもエレクトライブ一台で幅広いミニマルテクノを展開していて、見た目と音が同居していて凄く良かったです。

もう一方ゲストで来て下さった楽天斎さんも、お客さんとのコミュニケーションの取り方が抜群に上手。コバルト爆弾に絶対に足りない部分なので非常に勉強になりました。

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